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ビオとは「からだに良いこと、無添加、生命」を表します。

  ビオとは「からだに良いこと、無添加、生命」を表します。

私たちのこだわりは “オーガニック食材”、“無添加の調味料”であること。

 常にからだのために良いことを念頭に入れ、保存料、科学調味料、着色料等を使用せず、できるかぎり自然素材を使用し(ビオファームでの自然農法)、そして農商工連携事業として都市と農村の交流を通しての協働で、心を込めた手作りの、お料理をおつくりして行きます。

 そして将来は地域密着型のリアル店と全国のこだわりの健康志向型のWEB上のバーチャル店との融合を目指して、精一杯努力してまいります。よろしくお願いします。

 今や、食も、医療も、生き方も自らで選択する「自己責任の時代」に突入しています。
 「メタボリックシンドローム」がマスコミ等をにぎわしていますが、メタボリック症候群という概念が確立された目的は、あくまで「予防」にあります。

 肥満症や高血圧、高脂血症、糖尿病などの生活習慣病は、それぞれが独立した別の病気ではなく、肥満、特に内臓に脂肪が蓄積した内臓脂肪型肥満が原因であることがわかってきました。
 メタボリック症候群は生活習慣、特に食生活が密接に関係しています。

 参考になると思いますので、チェックしてみてください。


メタボリック症候群チェックリスト

・食事は不規則で外食が多い。

・野菜不足や肉が多いなど食事のバランスが良くない

・ついつい食べ過ぎ、満腹になるまで食べる。

・間食をよく取る。甘いものや、飲み物が大好き。

・歩くのが苦手でエスカレーターや車に乗りがちである。

・運動習慣がない。汗をかくのが苦手である。









































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テーマ : 食と健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

ご自慢のスープのレシピのご応募お待ちしています。

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“Bio Soup”への思い

20代のまだ若かりし貧乏学生の頃、ボストンの郊外で目にした光景が、今まさに実現しようとしています。
マサチューセッツ州の燃えるような紅葉を背景に、山荘の窓際にたたずんでいる上品な老婦人…
?パンを優雅な手つきでちぎり、豆や野菜がたっぷり入った具だくさんのスープに浸して?まるで映画の一場面のように…今でも目に焼きついています。
「いつか日本でスープ文化を紹介したい!」と、その日をずっと夢見て参りました。

 それがついにこの度、“Bio Soup” として誕生しようとしています。

“Bio Soup” が皆様のヘルシーライフの一部になりますように……
幼児から、いえ離乳食から、育ち盛りのお子様、そしてダイエットを気にしているOLや主婦の方、メタボリックシンドロームの予防を考えている男性方に…
そして、そして...あのボストンの老婦人のように健康をモットーとしておられるお年を召した方々まで……

ビオは大変、大変欲張りに、皆様に愛され続けられますよう、精一杯頑張って参ります。
さてビオでは、美味しくて安全かつ衛生的なお食事を召し上がって頂くために、“真空調理&クックチル”システムを取り入れております。

このシステムを最大限に生かし、安全性、衛生面そして美味しさの面、すべての面において喜んで頂けるお料理をご提供させて頂く事は勿論、心と身体の健康、ロハス的ライフスタイルの情報を皆様にお届けさせて頂く事をお約束致します。

赤ちゃんからご年配の方までのすべての方々に、それぞれの事情、ライフスタイルに合ったヘルシーな栄養バランスの良い、ビオスープセットをお届けさせて頂きます。
皆様とご一緒に「心と身体の健康」を目指して歩んで参りたいと願っております。

○皆様の方でも、是非こんなスープがあれば良いのになぁと思われましたら、是非ご提案頂けたら嬉しいです

野菜嫌いの幼児が食べてくれそうなスープを!
このところお酒の場が多いパパに、肝臓に良いスープを!
受験期のお子さまには消化の良い、集中力をつけるスープを!
冷え性の娘に血流が良くなる温かいスープを!
ちょっと疲れ気味で肌の調子が良くないママに美肌づくりのスープを!

毎日新聞の記事 <幼児食>専業主婦7割自信がない

毎日新聞の記事 <幼児食>専業主婦7割自信がない


毎日新聞の記事を見て、
以前、幼児教室を開設していた時の様々な思いがよみがえってきました。

資源の少ない日本は、人材が宝です。単に良い大学を出たからではなく、本当に自分の頭で考え、周りの意見に屈せず考えをしっかり述べる子が、これからの日本には必要なのだとの想いで幼児教室を開きました。理想的なことに走り、経営は大変でしたが、その思いが今の食ビジネスにつながっています。

ビオではお母さん方のお手伝いをさせていただきます。生きた食育の一環に、ぜひとも幼児からの食問題はとても大切なことです。これからいろいろと企画をして発表していきます。下記の記事は数年前の毎日新聞の掲載です。また、お母様方のほうからご要望がございましたら、お気軽にお問いあわせください。

<幼児食>「自信がない」7割 
専業主婦ほど悩み深く?
3月16日14時55分配信 毎日新聞

1歳過ぎの子どもの食事について「自信がもてない」と感じる母親が7割にのぼることが、江崎グリコの調査で分かった。また1歳以前と比べて「食事」で悩んだり困ったりする度合いが「増えた」と感じる人が6割に達し、離乳食から幼児食への移行に伴い、子どもの食事で悩む母親が増えている現状が浮き彫りになった。

 調査は昨年11月にインターネットを通じて、1歳以上3歳未満の子どものいる男女各500人を対象に実施した。

 1歳を過ぎた子どもへの食事の与え方について「自信がある」と答えた母親はわずか2.6%で、「どちらかといえば自信がもてない」(60.8%)、「自信がない・不安」(10.0%)を合計すると、70.8%にも達した。「自信がある」と答えた人の環境では「父母と同居」(37.7%)、「有職」(32.0%)が高い数字を示し、同社では日常的に多くの相談相手がいる環境の人のほうが、自信を得やすいのではないかと分析している。

 また1歳を過ぎた子どもの食事について、1歳以前より悩んだり困ったりする度合いが「増えた」と回答した人は18.0%。「どちらかと言えば増えた」(39.6%)と合わせて、約6割の母親が子どもの食事に悩んでおり、具体的には「同じような献立になってしまう」(67.6%)がトップで、「栄養バランスが取りにくい」(55.2%)、「味付けが濃くなってしまう」(46.0%)と続いている。

 また「食材の安全性に不安がある」(12.0%)、「アレルギーで食べられるものが少ない」(4.0%)といった、食材そのものに対する悩みを抱えている母親も約2割あり、ほとんどの母親(94.0%)が何らかで「困っている」現状が明らかになった。

 一方で悩みを抱えている母親たちが参考にしているもの(複数回答)としてトップに上がったのが「育児雑誌・育児の本」(50.6%)。2位の「インターネット」(46.2%)以下は過半数に達せず、参考にしているものはないという回答も26.0%あり、子どもの食事に関して母親たちが解決策を模索している姿がうかがえた。

 調査結果を受け昭和大学の向井美惠教授は、幼児食は離乳食に比べてマニュアルやモデルが少なく、これが母親たちのストレスになっていると分析。幼児食の市販品を、忙しい時や息抜きとして利用し、調理形態や量、カロリーなど自分で作る時の指針としてみるものいいのではないかとアドバイスしている。【江刺弘子】

テーマ : 離乳食・幼児食メニュー
ジャンル : 育児

いよいよ待望の農業に参入です。

農業事業への参入

ビオファームは「食」 「農」 「健康」 「環境」の付加価値に力点を置き、「農」 と 「食」 をキーワードに健康に結び付いた個性的な有機農産物や機能性農産物を 生産し、商品の地域ブランド化を目指し取り組みます。
 
それを活用した「都市と農村の交流」を念頭に入れた事業展開を進めていく事が重要な課題と考えています。
 
農業の安定と活性化を図るため、消費者を直接地域に呼び込む観光的な体験型農業を導入し、生産者と消費者を直接的に 結びつけ、生産現場を消費者に開放します。

新たな販路の拡大と商品のPRや消費者 ニーズの把握につなげる事業の高次化を進めていくため、観光体験農園を目指します。
 
ストレスの多い現代社会では 「農村」や 「農家」 に 「心のゆとり」 「癒し」 を求め、関心 を持つ人が増える一方、都市市民にとって農家はもはや生活から切り離された非日常的存在となっており、農村の生活・文化を味わい、人的交流を 重視する傾向にあります。
 
直営及び地域の観光体験農園を中心に、周辺の自然や古民家を活用し、農のある田舎生活の体験や有機農園で採れた農産物を利用した商品の購入や郷土料理を食すことが出来る、ウエルネス複合型の体験、農家カフェの充実を図ることが重要と考えています。
 
地域の商業者や観光施設等との連携を図る「丹波ふるさとネット」とコラボで食育活動、子支援活動、就農支援活動、有機農業推進、定住支援活動等の農商工連携の事業充実と地域の活性化に努めます。

テーマ : 地域情報
ジャンル : 地域情報

第2回 神戸発 丹波の空き家・古民家見学バスツアーのご案内

第1回大阪発 丹波田舎暮らしの古民家見学バスツアー無事終了しました。

次回の第2回・神戸出発のバスツアーは11月15日(日)企画しています。

丹波は今秋真っ盛りですので是非お越しください。紅葉で有名なお寺もコースに入っています。

JR 神戸駅からバスでご案内します。ご連絡お待ちしています。

11月23日(祝日)丹波へいらっしゃいませんか!

11月23日(祝日)丹波へいらっしゃいませんか!   
        秋の実り豊かな丹波で農収穫をお楽しみください。


農園 奥丹波「楽しい、秋の野菜収穫体験&酒造見学」イベント

秋の実りの農園 奥たんばの圃場で、秋の野菜の収穫体験を楽しんでいただきます。
自然の中で 大きな大根を引き抜いたり、白菜や小松菜を自分で選んでの収穫です。
手作りのおはぎの風味豊かな丹波小豆の醍醐味も堪能できて体も心も大喜びです。癒しのリフレッシュに是非丹波へお越しください。ご家族やお友達、グループで楽しい1日をたっぷり楽しんでください。心からお待ちしています。

①秋野菜の収穫&手作りランチ
コシヒカリのおにぎりと野菜たっぷりの豚汁と丹波小豆のおぜんざいです。
自然豊かな奥丹波の秋の実りのお野菜は大根、白菜、ニンジン、かぶ、小松菜、みず菜などです。楽しみのお昼ごはんはすべてちよえちゃんの心のこもった手作りです

②奥丹波の地酒 山名酒造の見学
午後丹波の酒蔵見学 (http://www.okutamba.co.jp/) 創業は1716年(江戸享保元年)と伝わります。現当主で十一代目。代々地元で消費される清酒を仕込む小さな蔵元。蔵内から湧き出る神池寺山伏流の天然水と丹波の酒米を原料に、昔ながらの手造りでゆっくりと天然醸造しています。

③お土産
丹波大納言小豆とちよえちゃん手作りのもち米のお餅で作った「おはぎ」。
*丹波大納言小豆丹波市春日町東中が、大納言小豆発祥見学の地。名称の由来 「大納言は、殿中で抜刀しても切腹しないですむということから煮ても腹が割れない小豆を大納言小豆と名付けた。」とのことです。

④お申込み 担当 中山まで (ビオファーム) 
   E-Mail   info@bio-cafe.jp
携帯090-4033-3901 Fax06-6395-4167

テーマ : 近畿地方情報♪(大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山)
ジャンル : 地域情報

法人化 (丹波ふるさとネット) へのご案内

一般社団法人丹波ふるさとネット設立趣旨のご案内
 
農業従事者の高齢化の伴い、作業が困難になり、また後継者もいなくなり農地も耕作されないまま放置されるケースが目立っています。食糧自給率の問題・食料不足・食料の高騰が言われる中、何らかの解決方法が見いだせないかという問題に着目しました。

丹波地域は、京阪神大都市に隣接しており自然豊かなそして伝統ある街並みや農村田園があり また誇るべき丹波ブランドがあります。農商工が連携して地域活性化に協働して取り組む機運を高め、農商工連携事業を推進するための 一般社団法人法人を立ち上げ、地域活性化実践活動に取り組みます。

丹波地域の自然や歴史的風土と調和した活力ある農・食・環境を重視した循環型社会の創造と農業の持続的発展に寄与することを目的とした丹波ふるさとネットを一般社団法人化するため準備委員会を設けており、家庭菜園ご関心のある方や田舎暮らしを考えている方などに 正会員制度等ご説明していますので 是非お気軽にお問い合わせください

このたび、ビオファーム 合同会社を設立します。

このたび、ビオファーム 合同会社を設立します。


いよいよ、かねてより念願の丹波で活動開始です。

今春より 一般社団法人丹波ふるさとネットと ビオファーム合同会社 は強力なパートナーシップで以下の事業展開を担っていきます。

事業内容(以下の事業の効率化、専門化するため3部門プロジェクトおよびグループ団体を形成し総括的な相乗効果を生み出す。)

主要事業
食品の開発・製造・販売流通(インターネッと通販等の部門)
地域活性化事業(特産品開発・就農支援・観光、貸農園)の部門
ヘルスツーリズム・都市と農村の交流・食育プログラム等企画・運営部門

ビジネスのPR このたび、ビオファーム合同会社を設立します。
事業目的は下記に記しています。

ビジョン(これからやりたいこと) 食・農ビジネス≪地域活性化事業≫

今後考えているビジネスプラン

地産地消・トレーサビリティ・自然・有機農法等による地域農業活性事業
安心安全の食材、トレーサビリティの公示を取り入れ、生産者とのネットワーク構築、直営農場、貸し農園(週末農業・家庭菜園)等の企画
都市と農村を結ぶプログラムの推進

こんな人と会いたい!

 新聞の見出しを見るまでもなく、今日ほど私たちの毎日口にする食べ物の安全性が問われるときはないでしょう。
見た目の豪華さを追求する添加物のだらけの食品、多量の農薬使用の環境汚染、食物汚染の食べ物など、ますます深刻な状況になってきています。
何を食べてよいのか、どこを信用してよいのか、ここにきてもはや、「自分の健康は自分で守る」時期に来ているのではないでしょうか。
どうすれば自分自身や家族、そして周りの愛する仲間たちの健康が守れるのか、ご一緒に考えていきましょう。

コミュニティ参加の皆さんの中で下記の方がいらっしゃったらぜひご紹介くださいね。

主婦、学生、OLの方、そして食生活・家庭菜園等、お料理が好きな方 栄養士、保健師の方、保育所や施設、教育現場等で働いている方など たくさんの方たちと、ご一緒に話し合っていきたく思っています。

まずはヘルスツーリズムでまず丹波の良さを知ってもらうバスツアーを企画します。

ご興味のある方中山までご連絡ください。
中山の携帯は090-4033-3901です。

テーマ : 関西地域情報(大阪 兵庫 京都 滋賀 奈良 和歌山)
ジャンル : 地域情報

プロフィール

chuty

Author:chuty
※ ビオキッチン京都は日本の誇る食文化、和食(WASHOKU)における京の新・おばんざいの開発・加工によるお料理のご提供をしています。国内外に向かって豊かな自然の地域の情報の発信を主にしていきます。

日本の歴史・文化・自然を愛するかたがたに様々な企画を練っていきます。健康な体に健康な精神が育ちます。食・農・環境中心のイベントやセミナーにぜひお気軽にご参加ください。

※ 永年、教育事業に従事してきた体験からあまりにアトピー、アレルギー体質の子供達の急増やイジメの問題を目の当たりにして「食への関心」「食の乱れ」「食への危機感」が高まり、現在の食文化創造研究所の前身「食文化を考える会」を発足するに至りました。

その活動を推し進めるべく、ただ今ビオライフ倶楽部ではお仲間・同志を呼びかけてさせていただいております。
・・・・・・・・・・・・・・・
ビオへのおもい

今からもう10年前になります。
起業への熱い思いを胸にフランスはパリに飛んでおりました。

〔そのカフェは、フランス政府AB(AGRICULTURE BIOLOGIQUE)の認証を取得〕

空港につくやいなや、そのカフェを目指して走りました。

お店の前で並んでいる光景ですぐにわかりました。

どうして列を作って並んでいるのか、通訳の人に聞いてもらいました。
そうすると、パリジェンヌが口々に



「ビオだから!」
「ビオだから!」

と微笑みながら答えてくれました。

そして、心の中で「これだ!これからはビオ!」と叫んでおりました。


ビオのコンセプトは、「bio」なのです。

「bioとは体に良い物、無添加、命を意味します」


「農・食を核にした地域活性化の情報発信事業及び6次産業事業事業」に邁進していく覚悟でおります。

「日本の食文化、和食」が世界自然遺産になるよう呼びかけさせていただきたく願っております。

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