FC2ブログ

本日の土曜日は「まちの寺子屋師範塾」の最終回でした

本日の土曜日は「まちの寺子屋師範塾」の最終回でした

夙川学院短期大学、英語教育学の早期英語教育専門の古賀友也先生の
 「英語は早く学ばせたい」のホントとウソ


とても興味深い講義でした。以前の大阪での幼児教室の経験が役立つようです。

子どもの生活体験の中から生きた英語環境を作って活きたく願っています。

写真は兵庫県少子対策本部の草壁氏より修了証を手渡されているところです。

地域の子育て支援活動の取り組み(農・食・地域文化など)に活かさせていきます。

ここ篠山で地域ぐるみで子育てを支援する「まちの寺子屋」を開設、井戸知事の題字の看板を掲げさせていただきます。

○ コマ回し、お手玉、わらべ歌などの昔遊びの体験
○ 囲碁・将棋 、書道、茶道などの伝統文化の体験
○ 豆腐作り、巻きずしづくりなどの食の体験
○ 土とのふれあいで農作物の栽培・収穫の体験
○ 絵本の読み聞かせや紙芝居など聞く耳を持つ体験


特に以前の幼児教室の経験から、お年のいった方との交流が思いやりの子になり、また高齢者の方にも子供から元気をもらうようですよ。

子供たちに様々な体験活動の場を提供する中で、社会のルールや礼儀作法等を 身に着けてもらう「まちの寺子屋」をご一緒に開設しませんか?

 お仲間を呼びかけています。ぜひお気軽にお問い合わせください。

E-mail: info@bio-cafe.jp
Fax: 079-558-7530


/////////////////////


大忙しで午後はひょうごIT大学に滑り込みです。

今日も大変に内容の濃い研修でした。

Googleのアカウントを取得しGoogle+の概要と具体的な使い方を学びました。
詳しくは後ほどお知らせしますので楽しみにしてくださいね。

スポンサーサイト



平成24年3月オープン予定の社員&パートの方の募集要項をお知らせします

平成24年3月オープン予定の社員&パートの方の募集要項をお知らせします。

募集要項

職種 ・・・正社員、パート社員

業務内容 ・・・厨房(Bio Kitchen)での

① お寿司、惣菜類、弁当等の郷土料理
② パン製造(天然酵母のハード系、 米粉パンの惣菜系
③ 真空調理で冷蔵・冷凍食のパック食
④ お取り寄せ対応のわさび葉寿司及びデ ザート類(わさびロール、わさび饅頭
   ジェラード等の野菜中心の(和・洋菓子)

勤務地 ・・・篠山市   Bio Kitchen 
 勤務日、勤務時間 ・・・ ご相談に応じます。
 (例えば) ローテイションにより決定
 週に3日~4日の勤務 1日3~4時間の勤務時間
 土日祝日のみの勤務も可能。

給与 時給800円~ 経験に応じて

駐車場・・・有ります。

託児所 社員寮予定 ・・・ご相談に応じます。

テーマ : 食と健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

ビオファーム合同会社(ビオファーム丹波)は,

当団体の丹波ふるさとネットと手をしっかり結んでいよいよ活動開始です。

今一度初心にかえって地域活性化事業としてまい進すべく組織を新たに強固なものにしていきます。

幹部社員を募集しています。ご興味があればぜひお気軽にお問い合わせください。お待ちしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ビオファーム合同会社



 1 自然農法による野菜果物等の生産及び販売並びに水産物の販売事業

 2 水耕栽培法による野菜果物の生産及び販売

 3 無農薬野菜の栽培及び加工販売

 4 生薬の栽培、集荷加工販売

 5 きのこの栽培及び加工販売

 6 漢方薬の原料となる草木類、球根の栽培及び販売

 7 果樹の栽培、植林並びに緑化事業の請負

 8 観光農園、貸農園等の経営及び管理業

 9 飲食サービス業、農業サービス業並びに人材育成事業

 10 バイオテクノロジー栽培による野菜及び果物の研究開発及び生産物の販売

 11 培養土、液肥等の生産、加工、販売

 12 花、植木、種子、苗の生産、販売及び食料品並びにペット用食料の生産販売
 並びに貸鉢業

 13 健康講座、料理教室、講演会等の企画、運営

 14 前各号に附帯する一切の事業

 
 「資本金の額」 金500万円

 「社員に関する事項」業務執行社員 中山和子

 住所 兵庫県篠山市

 代表社員 中山和子

//////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////



地域ブランド創出し、特産品及び地場産業の振興、
学校(小・中・高)へ体験修学旅行等を旅行会社と組んでの企画


地域住民とのコラボで地域ブランドで特産品等による「持続可能」と「利潤追求」の地域経済活性のビジネス創出【地域コミュニティ構築】

①食育の一環として、自然の空気に触れての農作物収穫や田舎暮らし体験ツアー等で観光体験をする。


②農作物の加工食品、丹波特産品の食品として丹波ふるさとネットと組んでの販売をする。


当事業化へのステップ

・地域ブランドでの、地域住民・産業との協働で特産品等による地域コミュニティの構築及びビジネス創出(持続可能&利潤追求) 

・学校(小・中・高)への農体験修学ツアー等を旅行会社と組んで企画・地域の着地型観光への誘致・育成事業の展開(農体験・加工料理講座ツアー、アグリツーリズム等)



カテゴリ: 都市と農村の交流

張り切ってひょうごIT大学に参りました

土曜日、張り切ってひょうごIT大学に参りました。

ひょうごit大学で ustream のことを学びました。座学と実習です。
早速、実践 ライブ中継 を経験させていただきました。

ustream とは


ライブキャスティングやライブビデオストリーミングを行うための動画プラットフォームサービス。

ユーザーは、インターネット接続とカメラがあれば誰でもUstreamを使って世界中に放送を行うことができる。

さて、インタービュ―形式で都市と農村の交流においての「6次産業化とは」などなど、これからの都市と農村の交流とは、「地域の時代」を語らせていただきました。

http://www.ustream.tv/recorded/18611284


どんどんと時代は進んでいきます。真剣勝負です。
これからの地域の時代の「次世代の人材育成」が急がれますね。

ustreamは大きな武器になります。国内はもちろん世界に向けて日本の安心安全の農作物及び加工品を世界に向けて情報発信をしていこうではありませんか!

下記の資料は

丹波篠山産素材活用のブランド「丹波のわさび」開発・推進事業 基本戦略提案書です。
お目をとうしていただけばうれしいです。

【1,000円クーポンプレゼント】★magaseekファンページオープン記念★
【コントレ】vol.10 有機小麦粉・平飼いタマゴ使用のカップケーキをみんなで!

テーマ : 兵庫県
ジャンル : 地域情報

毎週土曜日はひょうごIT大学に参加しています。

毎週土曜日はひょうごIT大学に参加しています

結構土曜日は他の研修に重なることが多いので出席率は100%ではありませんが
とても私の中では意義ある時を過ごさせていただいております。

ぜひここで学んだことを地域で活かしていきたいと、しっかり学んでいきたいと思っています。

さて写真は

先日丹波篠山おもてなしマイスター養成講座で鯖街道の歴史説明と郷土料理体験(鯖寿司づくり)の地域資源体験講座があり、その時のさばすしでお持ち帰りしました。鯖寿司の料理指導は 篠山市商工会 隅田雅春氏からお人柄が伝わる暖かいご指導でした。おうちでおいしくいただきました。

丹州鯖街道について 

篠山市文化財保護審議会の今井 進氏より説明を受けました。

鯖街道とは
 いろいろルートがあり篠山ルートでは
 小浜から名田庄を経て堀越峠、美山~原峠を越えて、日吉から園部、篠山街道を経て丹波篠山になります。

 丹州鯖街道(丹波篠山ルート)をたどっていくと、美山の鶴岡あたりまでが
なれ鮨、原峠を越えて日吉、園部あたりからが酢鮨となります。

伝統食文化を大切にしていきたいですね。

さて写真の料理の説明は
さばすしとかぼちゃの酒粕漬けで甘味を多くしました。右のお皿はわさびの葉の上にうにのわさび入りで茎のしゃきしゃき感がうにの甘さとマッチしていておいしいです。左は玉ねぎのキムチ漬です。これも玉ねぎの甘さが引き立ちます。

当団体はその地域の祖先から受け継いできた食文化を大切にしていきます。
地域の食文化は、地域の活性化と地域住民の健康管理にも貢献すること確信しています。丹波篠山の鯖寿司を名産品に、そして多くの観光客の方に食べていただきたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ひょうごIT大学とは

ひょうごIT大学は、「ICTを活用した地域活性化・コミュニティ再生支援事業」の一環としてICTを活用したコミュニティーづ くりを担う人材を育成する たに2010年度から年一回開講しています。

本年度は、『My HappinessからOur Happinessへ』をテーマに、地域活動を始めてまもない方や、地域活動を始めたいと思っている方を対象に、地域活動を行っ ていく上で役立つICT活 用術、団体運営に役立つファシリテーション術、SNS・twitterなどの活用術、グループワークを通しての実践的知識などを 総合的かつ体系的に学んで いきます。

ひょうごIT大学が考える Happinessとは

Happinessを辞書で調べると「幸福」とでます。私たちは、この辞書上の意味での Happiness(幸福)という意味とともに、下記の様な意味も込めています。
家族や気心知れた友と共に過ごす安らぎ
一人で楽しむ趣味や同じ志を持って活動する楽しみ
なかなか他の人には伝わりにくい面白さ
なぜか心落ち着く、人や場所などの居心地の良さ

ひょうごIT大学の目指すもの

一人ひとりの中にあるHappinessを、みなで共有し、また周囲に伝え広げていくための方法を地域活動とと らえ、その方法を実現するためにITCの活用術を学びます。

本講座終了時には、参加者一人ひとりの中にあるHappinessをICTを活用し他人に上手に伝え・共有し・地域活動へ 貢献 できる人材の育成を目 指します。

【ペット用品通販ペピイ】抜け毛などのお手入れにファーミネーター合計10名様!
【ベネッセの食材宅配】☆こんなプレゼントがあったら注文してみたい!第3弾☆

太陽光パネルや水車といった施設の設置に向けて資本力を増強するのが狙い。

09月22日 e農net

農水省は21日、農山漁村での再生可能エネルギーの活用を支援するため、農林漁業者ら地域の事業者に対して出資などを行うファンドを2012年度に設ける方針を固めた。

太陽光パネルや水車といった施設の設置に向けて資本力を増強するのが狙い。また再生可能エネルギーを活用する場合の潜在的な発電量の調査なども行い、事業化を後押しする。必要な予算は、今月末にまとめる12年度の政府予算概算要求に盛り込む考えだ。

 鹿野道彦農相は「(農山村の)未利用資源を生かして雇用を創出する。地域の人たちが投資しやすい(支援策の)在り方を地域に定着させる」と述べ、再生可能エネルギーによる地域振興に意欲を示している。

 農林漁業者ら事業者が地域資源を利用し発電などの事業に参入する際、施設を導入したりするための資金を調達できるかが課題。ファンドが出資などを行うことで事業に取り組みやすくする。ファンドの設置主体や支援方法、規模などは今後詰める。

 また、再生可能エネルギーを効率的に生産・利用する体制を地域一体でつくる「スマート・ビレッジ」を実現するため、発電などの事業に取り組む農林漁業者や地域住民の合意形成を後押しする。

スマート・ビレッジは国が推進しており、事業計画の作成に不可欠な地域の再生可能エネルギーによる発電量の推計なども支援する。

 政府は東日本大震災の被災地を、再生可能エネルギー活用のモデル地域として復興する方針。農水省は農山漁村の地域資源を最大限活用すれば、国内総電力量の43%を発電できると試算している。

〈ことば〉 スマート・ビレッジ

 農業用水やバイオマス(生物由来資源)といった農山漁村に存在する資源を生かして電力を発生させ、効率的に地域内に供給する仕組み。蓄電などで電力需要と供給を調整するスマートグリッド(次世代送電網)をはじめとした新技術を使い、再生可能エネルギーを地域単位で統合的に管理する。

【ペット用品通販ペピイ】抜け毛などのお手入れにファーミネーター合計10名様!

生産・加工・流通一体で競争力強化

食と農林漁業の再生実現会議」:生産・加工・流通一体で競争力強化

農林水産省は9月6日、加工業や流通業へ参入を目指す農業法人などへの金融支援に1,000億円規模の官民ファンドを創設する方針を決めました。

いわゆる「第6次産業」を強化しようという狙いです。「第6次産業」とは耳慣れない言葉ですよね。本来、農林漁業者自体が生産を担う第1次産業に属し、第2次産業は加工、第3次産業の流通・サービス、という産業分類は社会科授業で習った記憶があります。

「第6次」ということは、いつの間にか第4次、第5次の産業分類が出来上がっていたのか?と不勉強を反省したのですが、第4次も第5次も産業分類として確立されていたわけではなく、第1次産業に属する農林水産業者が自らの生産物のブランド化を図ったり、加工や流通などにも積極関与して収益率を高めて競争力をつけよう、という取り組みを「第6次産業化」と呼ぶのだそうです。

いずれにせよ、それを農水省がファンド創設して参入する事業者を支援します、ということです。

【使い方アイディア募集】本場韓国の味『スンチャンサムジャン』モニター100名様!

続きを読む

プロフィール

chuty

Author:chuty
※ ビオキッチン京都は日本の誇る食文化、和食(WASHOKU)における京の新・おばんざいの開発・加工によるお料理のご提供をしています。国内外に向かって豊かな自然の地域の情報の発信を主にしていきます。

日本の歴史・文化・自然を愛するかたがたに様々な企画を練っていきます。健康な体に健康な精神が育ちます。食・農・環境中心のイベントやセミナーにぜひお気軽にご参加ください。

※ 永年、教育事業に従事してきた体験からあまりにアトピー、アレルギー体質の子供達の急増やイジメの問題を目の当たりにして「食への関心」「食の乱れ」「食への危機感」が高まり、現在の食文化創造研究所の前身「食文化を考える会」を発足するに至りました。

その活動を推し進めるべく、ただ今ビオライフ倶楽部ではお仲間・同志を呼びかけてさせていただいております。
・・・・・・・・・・・・・・・
ビオへのおもい

今からもう10年前になります。
起業への熱い思いを胸にフランスはパリに飛んでおりました。

〔そのカフェは、フランス政府AB(AGRICULTURE BIOLOGIQUE)の認証を取得〕

空港につくやいなや、そのカフェを目指して走りました。

お店の前で並んでいる光景ですぐにわかりました。

どうして列を作って並んでいるのか、通訳の人に聞いてもらいました。
そうすると、パリジェンヌが口々に



「ビオだから!」
「ビオだから!」

と微笑みながら答えてくれました。

そして、心の中で「これだ!これからはビオ!」と叫んでおりました。


ビオのコンセプトは、「bio」なのです。

「bioとは体に良い物、無添加、命を意味します」


「農・食を核にした地域活性化の情報発信事業及び6次産業事業事業」に邁進していく覚悟でおります。

「日本の食文化、和食」が世界自然遺産になるよう呼びかけさせていただきたく願っております。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
最新記事
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
http://katana.bz/images/common/katana_lo
起業・独立サポート「katana」
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード